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太宰府梅しょうゆ煎り酒

煎り酒とは...
江戸時代、醤油が高価だった時代に、醤油代わりに使われていたという万能調味料です。

日本酒に梅干しとだしを入れ、アルコールがなくなるまでじっくり煮つめて作りました。
かつお節と昆布の旨味に梅干しの酸味がきいて、まろやかな味を楽しめます。

『太宰府梅しょうゆ煎り酒』には、「一日一粒で医者いらず」と、昔から言い伝えられる
日本の伝統的な健康食品「梅干し」がそのまま入っています。

白身魚の刺身につけてよし、そのままを豆腐やサラダにかけて食べてもよし。炒め物や煮物にも使えます。
煎り酒に少し七味を加えて、それを餃子につけて食べるというのもオススメです。
このように、かつて醤油の代用品だった「煎り酒」は、今でも幅広く使える万能調味料です。

商品名
太宰府梅しょうゆ煎り酒
容量
300ml
価格
1,080円(消費税込み)
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